演題「一歩踏み出せば人生は変わる」
『時代は常に変化している』
時代の変化についていくためには人も変わり続ける必要が有ると思います
その為に必要なのは「1歩踏み出す勇気」
人の成長は成功の数で決まるものではない
失敗の数で決まるといっても過言ではないと思います
失敗を恐れて1歩を踏み出さずにいると時代から取り残されてしまいます
動かない判断こそが失敗なのです
失敗を恐れず一歩踏み出すことの大切さ
1歩踏み出す大切さを喜多川泰さんから直接受け取ってもらえればと思います
あなたが、あなたらしくあなたにしか出来ない人生をより豊かにするための“心”と“考え方”を学んでもらいたいと思います
喜多川泰さんからのメッセージ
あなたは「一冊の本の力」をどれだけ信じていますか?
「一冊の本との出会いで人生は変わる」 僕がこれまでの人生で何
度も経験してきたことです。「誰かにとって、僕の作品が、そんな
『人生を変える一冊』になれば・・・」そんな思いを込めて、作品
を執筆しています。
本との出会いからしか学ぶことのできないことがあるように、
人との出会いでした学ぶことができないことがあります。人生を
決定づけるものは「出会い」です。
誰と出会うかで決まるのは言うまでもなく、出会ったときに自
分がどう変わろうとするかで決まります。その事を伝え、僕自身
が学ぶために全国で講演活動をしています。
喜多川泰を通じて人生を変えるような素晴らしい出会いがあな
たに訪れることを 心から願っています。感謝。
作家/聡明舎 代表
喜多川 泰
きたがわ・やすし ●1970年生まれ、愛媛県出身。東京学芸大学卒業。
98年に横浜で、笑顔と優しさ、挑戦する勇気を育てる学習塾「聡明舎」を創立。
人間的成長を重視した、まったく新しい塾として地域で話題となる。
2005年から作家としても活動を開始し、『賢者の書』にてデビュー。2作目となる『君と会えたから…』は8万部を超えるベストセラーとなった。その後も、『手紙屋』『手紙屋 蛍雪篇』(いずれもディスカヴァー・トゥエンティワン)、『「福」に憑かれた男』(総合法令出版)、『心晴日和』(幻冬舎)など次々に作品を発表、『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』(サンマーク出版)は10万部を突破し、各所で話題となる。最新刊は『母さんのコロッケ』(大和書房)。また、全国各地で講演を行い、「親学塾」も、全国で開催中。現在も横浜市と大和市にある聡明舎で中高生の指導にあたっている。